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1. 付け爪をつける場合、エメリーボードや180Gファイルで自爪をぎりぎりまで削っていきます。 |
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2. プッシャーとニッパーを使い、ルーススキンの除去や甘皮の処理をします。180Gのファイルで爪の表面を軽く削ります(これをサンディングといいます) |
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3. 爪の繊維に逆らうようにファイルを左右に動かします(削りすぎに注意しましょう)。全体に曇りを確認したら、ダストをはらいエタノールで消毒します。プレプライマー(HDポリマー使用の場合は必要ありません)を塗り、乾いたらプライマーを塗り乾かします。 |
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4. フォームをスマイルラインに合わせてカットします。 |
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5. 横端から滑らすようにフォームを装着、自爪とフォームの間に隙間が出来ないように注意します。 |
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6. まっすぐ曲がらないように装着し、フォームの下をしっかりとめて、はずれないようにします。フォームの先を円にしCカーブを作ります。(難しい場合はCカーブスティックをお使いください) |
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7. 横から見た時に、図のようにまっすぐになるように装着します。あらゆる角度から見て曲がっていないかチェックします。目の高さまであげて見ましょう。 |
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8. ミクスチャーを筆にとります。 |
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9. フリーエッジを作ります。長さと厚みにもよりますが、写真ぐらいのミクスチュアの量です。 |
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10. 左右にミクスチュアをのばし、フリーエッジの形を整えていきます。 |
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11. 爪の中央部分に2ボールめをのせます。 |
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12. 先端にのばしていきます。 |
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13. キューティクル部分を少し残し、3ボールめをのせます。 |
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14. 先端にのばしていきます。 |
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15. ミクスチュアが硬化しだしたら、フォームをはずします(フォームを指で挟んではずせるようなら大丈夫です)。Cカーブスティックで形を整えピンチングします。 |
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16. ストレスポイントを「点」ではなく「面」で押さえましょう。 |
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17. 180Gのファイルで長さと形を調整します。 |
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18. サイドの部分も整えます。爪の表面は、ファイル180G、220G、280G、2WAYバッファーまたは、2WAYスクエアバッファーの順で磨きます。 |
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19. 横向き |
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20. 正面 |
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21. できあがりです。 |
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